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メディアディスペンサー メディアでポン!の使い心地

いやね、ウチはそんなにRを焼く機会もないんだけども、
そのくせ、ThinkPad A31なんて簡易デュプリケータも持っている訳だけれども、
安かったし、ポイントもあったから、『メディアでポン!』を買ってしまった訳です。

Rのメディアは50枚スピンドルでしか買わないので、この手のディスペンサーがあると便利だろうと思ったんですが、構造的に常に(下向きとはいえ)Rの記録面がむき出しで放置されるというのは、よろしくなさそうです。
頻繁にRを使うところでなら、そんなに気にならないかもしれませんが…。
一番下にダミーの樹脂板を入れてみたのですが、そうすると、毎回保存の為に手で差し込まなければならず、ディスペンサーを使う意味がありません。

…それで、ふと考えたのです。メディアを逆に入れてみようと。
すなわち、記録面を上にしてRを収納するのです。
これで、取り出し時にメディアが床に落ちたりしても、記録面が汚れる事はありません。
一応、一番上にダミーの樹脂板を入れておけば、ケースの上面で擦れたりする事も気にならなくなります。

メディアをストックする際に、一度逆さにする必要はありますが、これも余っているスピンドルケースを合わせてやれば、手で記録面を汚すこともありません。

…ということで、我が家では記録面を上にして収納することに決めました。Cdvender

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