心と体

1ヶ月分のサプリを実質無料で

一家族1回コッキリしか使えない手ですが…。
1ヶ月分のサプリを100円で買えるお店が楽天にありました。
快適生活応援shop オーガランドです。

まあ、ちょうど賄えるポイントあったので、ブルーベリーを注文。
100円サプリ!!〓【NEWブルーベリー+α Ver.C_nb】〓≪1ヶ月分≫※ は、
実質無料(送料も無料)でした。

…は?なぜブルーベリーを注文したのかって?
いや~、最近W-ZERO3[es]の文字が見えづらくって…。
…って、アンタそりゃ老眼だよ。(^_^;)100yen_sapli

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毛穴ソニックブラシを買う

私も、御他聞に漏れず、薄毛と抜け毛に悩む30代男性であります。(^^ゞ
加齢とともに、外見的にはいいとこ無しになっていく自分と戦う為、毛穴ソニックブラシ(換えブラシ付き特別版)を買いました。

以前にも、ツインバードの電動毛穴ブラシを持っていて重宝していたのですが、落下の衝撃でお亡くなりになっていたので、今回はヤーマンのものを買うことにしました。
ソースネクスト・ドットコムで、6470円(税込、送料込)でした。
送料は490円で、ソースネクストのポイントが500ポイント付きました。

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私は、『ゲームのような人生を送りたい人』なんだ

PS3の事を書いていて、「つくづくアンチゲームな人になったのだなぁ、私…」と、思ってしまった訳です。過去の自分を必死に否定しようとする自分がいたりして。

う~んと、うまく説明できないけど…。
私は『ゲームをやりたい人』ではなくて、『ゲームのような人生を送りたい人』になったのではないか、と考える訳です。
ゲームをやりたいとか、ゲームに関りたいとかいう執着を捨てた代わりに、ゲーム的に生きたいという欲望への執着が強くなっているのです。

だから、ゲームの中でアイテムを揃えるように、実社会で物欲を満たしている、と。
スライムを倒して1Gを稼ぐような仕事でも、今はまだ効率がいいので、大ボスを倒すような仕事はしたくないな、と。

でも、自分の人生の主人公として、この現実世界は満喫したい。
クラスチェンジもしたい,レベルアップもしたい,好感度パラメータも上げたい,

もうヴァーチャルじゃあ、萌えないんだよなぁ…。
ヴァーチャルをカッコイイとも、それほど思っていないんだよなぁ…。

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圏外からのひとことより。

21世紀の労働倫理を「ワンダと巨像」開発チームの中に見る、というエントリーです。
essa氏は、これからの時代を生き抜く人間に求められるスキルとして、以下の4点をあげられています。

1.異質の感性への思いやり
2.高度な技術と高度な感性の融合する協調性
3.アーキテクチャを取り巻く勤勉さ
4.クオリアオリエンテッドなリーダシップ

同感です。
但し、非常に習得が困難なスキルである事は間違いありません。
このうち、1と2に関しては、他者との積極的な関り合いを抜きに獲得することはできませんし、4は他者との関り合いの中で自ら責任ある行動を取る事によってしか向上させる事はできないでしょう。
そして3.は、例え1と2と4を備えた良識人であったとしても、他者を説得するに足るだけの知識を身に付けていなければ、本当の意味で他者を動かせないのだという、厳しい現実を表わしているのだと思います。

特に倫理教育が問題である。「協調性」や「勤勉さ」や「リーダーシップ」は、これからも仕事をきちんとこなす為には、必要とされることではあるけど、その中身は随分違うものになるはずだ。

というessa氏の思いは、恐らく仕事上などでの実体験の伴った感想であると思うのですが、その新しい”中身”を教えられる人がいったいどれだけいるのか?誰を模範とすべきなのか?等を考えていくと頭が痛くなっていきそうです。

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消化器官がおかしいな

上司=指示する人、私=根回しする人
部下=体調不良で倒れる人(^_^;)
…作業、進まず。
嗚呼、これぞ会社組織。

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波動砲のような私

「お前は走るタイプだから、事前に確認に行きなさい」
…と、いつもの頭の上がらない相手に言われて、表題のような事を思い浮かべた私です。

そう、私はエネルギーを溜めて、それを一気に解放するようなタイプだと思います。
よく言えば『一瞬でバカになれるタイプ』というか、一発芸タイプというか…。

何か達成すべきものがあり、そこに自分の気持ちが乗ってくると、そこに向けて一切を集中させ、固まった時点で爆発的に打ち込みます。そうすると、そのエネルギーは時に相手を突き抜けて、(^^ゞ だ~れもいない所にまで進んでいってしまうのです。

私が波動砲を発射する時には、その時点での結論めいた事は出ているので、そこに向けて突っ走っているように見えるのでしょう。
相手がついて来れようが来れまいが、そんなことには構わず、まずは一気に自分の得た結論まで進んでしまいがちです。相手の理解が自分と同程度の場合にはツボにはまるのでしょうが、そうでなかったら、相手はチンプンカンプンです。

これは、先輩として後輩に何かを伝える立場の身としては、やっかいな性質です。
私が爆発した時(爆発的に喋りまくる時を含む)は、いったん喋り終わるまでは、相手の土俵に降りていく事はありません。(^_^;)

問題は、『誰かにお題を振られた時点で、波動砲へのエネルギー充填が始まってしまう』ことと、『エネルギー充填120%の時が、発射すべき時とは限らない』という事ですね。

ただの波動砲から拡散波動砲に進化したり、コブラのサイコガンのように自動追尾できるようにならないと、必殺兵器としては使い勝手が悪いです。

…タママインパクト?
んあ~、そっちのほうがニュアンス的に合っていそうですな。(^O^)
私はあいにく、表裏があるところしか、タママ二等兵には似ておりませんが。(^^ゞ

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受け入れてくれる人を探して

自分に力がある時は、労せずして他人を受け入れる事ができる。
自分に力がない時は、他人だけでなく自分すら受け入れる事ができない。

すると、自分ですら受け入れられない『自分』を受け入れて欲しくて、
そういう人を探して、ジプシーのようにさまよってしまう。

どうも、私はそういう状況に陥る事がままあるらしい。
今週のように忙しいと、そういう状況に陥りがちだ。
今週は、メルマガや各種情報ホームページを見る暇すらなかった。
今も、収集したログだけが溜まっていっている。

…まあ、それはともかく。
私が、{自分を受け入れて欲しい!}と思う時、その相手が不特定な場合は、こうしてブログに愚痴を書くだけで納まる(こともある)のだが、{ある特定の相手に受け入れてほしい!}という状態になると、そこに執着してしまって、その人物との関係が悪化してしまう事が多い。

何度も同じような目に遭って、相当懲りているつもりなのに、そこがなかなか直らない。
難儀なものだなぁ…。

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疲れを癒すことが…。

会社が今後仕掛けようとしている諸々の事を対応していて、すごく疲れてしまっている自分がいる。
上司の肝いりなので、どうしても成功させたいようなのだが、費用負担も大きいし、客観的に言って、周囲の会社が賛同してくれるようには思えない。

自分でも失敗するだろうと思う事を、仕事で推進しなければならない--。
そんな事は今に始まった事ではないので、それ自体は当たり前にこなそうとしているのだが…。正直、キツい。

疲れを癒すことが、できない。
いや、別に大がかりな癒しが欲しいのではない。
ただ近くにいる人が笑顔でいてくれるだけで、すごくこちらは気が楽になるのだけれど、それすら今は望み薄だったりする。
たぶん相手は、私がその笑顔に癒されていた事なぞ知りもしないだろうから。

だからといって、追い求めてしまえば、より手に入らなくなるのは理解しているつもり。
今はただ、淡々と仕事をすべき。

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人の尊厳を技術で取り戻す

NHKスペシャル「サイボーグ技術が人類を変える」を見た。
その中で、『直接脳を刺激する事でパーキンソン病を抑える』という治療を知って、ショックを受けた。こういう治療が可能となっている事と、その治療を受ける事によって、患者が自らの尊厳を取り戻す姿に感動したのである。

人体のサイボーグ化…。こういった技術の応用には、私は大賛成です。
技術は人の不幸を取り除く為にこそ進歩し、応用されるべきです。
倫理的な問題を含むのは承知の上ですが、脳に人の手を加える事も、遺伝子に手を加える事も、幸福の為の技術の応用である事に変わりはないと思います。

荒っぽい言い方ですが、技術のように簡単に人の倫理観や哲学が進歩・向上しない以上、技術が想定外の所まで進歩・応用されてしまうのは仕方が無いことでしょう。
それでもいつか、人の倫理観や哲学が進歩・向上する事を信じ、目の前で難病に苦労している人を救うべきなのだろうと思います。

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